タッチアロマセラピスト講座受講生の声

アロマの知識と、ハンド・フットのタッチケアを凝縮して学ぶ8時間。

 

香りとタッチに自分自身が癒される時間。

 

講座を通して出会った人との楽しい時間。

 

そんなご感想の数々をまとめてみました。

 

120枚を超えるアンケートの中から、許可をいただいた方のみ抜粋して掲載しています。


講座を通して役に立ったことは、何ですか?

肌に触れること・触れられることで、リラックス効果があり、他者とのコミュニケーションの1つになることがわかった。

息子との交流も増えて、自分自身も落ち着いた。

40代 介護職員

今回、ハンドとフットのタッチケアを教えてもらい、自分の身近な人たちにタッチケアをしてあげられるようになれて、とてもうれしく思います。

50代 パート職員

家族にケアをしてリラックスしてもらったり、コミュニケーションのきっかけとすることができました。

20代 派遣職員

タッチの強さが、自分の思っていたものと全く違っていて、心地よいタッチに気づくことが出来ました。

50代 専業主婦

まず、自分自身の心を穏やかに保つということの必要性を感じ、実際、セルフケアで練習がてらにあってみて効果があると実感できました。

以前から健康や癒しに関わる取り組みが何かできないかな、と感じていたので、今回受講して具体的に何か出来るかもという気持ちになりました。

40代 教職員

子供とのコミュニケーションツールになったこと。

アロマでタッチケアをしながら、毎日の心身の健康チェックができました。

40代 キッズコーチ

アロマに対しての知識が勉強できたこと。

タッチング効果はいかにして働いているかなど、今まで何気なくしていたことが明確になりました。

60代 介護職員

子供が毎日クラブで疲れていたので、フットケア・ハンドケアをして、会話もでき、リラックスできたようでした。

今後もしてあげようと思います。

40代 専業主婦

リラックスする事、コミュニケーションの手段としてタッチケアがとても大切だということを学びました。

医療・介護現場で働いているので、患者さんや利用者さんに関わるときに、握手をしたり、肩に触れたりしながら会話をすると、とてもよい関係が作れました。

仕事の後ほっこりする時に、アロマを使ってケアをすると、自分も家族もリラックスできて嬉しかった。

40代 医療事務

薬や治療としてではなく、心の持ちよう・脳に作用するタッチアロマケアを知ることができて、ハードでストレス満載の生活の改善に役立ちました。

周辺にも、年齢的なものもあり、病気に悩んだり看護に疲れている知人が多くいるので、タッチアロマケアを知らせてあげられたら…。また、タッチングしてあげたいと思います。

香りとタッチングに包まれている時間そのものが、リラックスやリフレッシュする時間となりました。

それに加えて、活用方法など考えられたことが、今までの自分になかった分野で開眼となりました。

40代 教職員

家族にリラックスする時間を作れたらと思って始めたのに、いつの間にか、自分が一番リラックス出来るようになったこと。

40代 専業主婦

アロマの知識が広がり、職場での会話にも取り入れて、利用者さまとの会話がはずんでいます。

自宅でもタッチアロマケアで会話が今まで以上に増え、学校生活がよくわかるようになりました。

40代 介護職員


今後、どのようにタッチアロマケアを活かしていきたいですか?

自宅で療養されている方や、その看護に携わっている家族の方の心も体もほぐせるようにしていきたい。

リラックスが生み出す心のケアにも活かしていきたい。

40代 訪問看護職員

まずは家族のケアに活かしたいと思いますが、認定試験を受けて身近なところで活動につなげていけたらいいなと思います。

40代 専業主婦

子供に関わる仕事をしているので、その保護者や関わりのある人も含めた中でワークショップのようなものをしてみたいです。

40代 教職員

区が主催して運営している高齢者の方々が集まる憩いの場があるのですが、そこでしてあげられたらと思っています。

いつかは、入院病棟でのボランティアなどにも取り組みたいと思います。

40代 医療事務職

職場などでタッチケアの良さを伝えたり、認知症の方々とのコミュニケーションをもっとよく出来ればいいなと思います。

40代 介護職員

高齢者の施設で働いているので、利用者様にも心地よい刺激を感じていただけ、安心できる場を作りたいと思います。

香りやタッチングを通じて、人とのコミュニケーションつくりに活かしていきたい。

50代 介護職員

*アンケートにご協力いただいた皆様、ありがとうございました*